肉団子、キャベツの白和え、手作り玄米餅を使った安倍川餅、なめこの味噌汁とご飯です。
メニューを書いてくれたのは、武蔵野大学仏教ボランティアで参加した学生さん。
こども食堂かくしょうじの開催場所「覚證寺」は浄土真宗本願寺派のお寺です。
そして武蔵野大学は浄土真宗本願寺派の宗門学校なんです(あまり知られていませんが……)。
武蔵野大学の後援会がサポートして、学生さんにお寺の活動に参加してもらおうというのが「仏教ボランティア」です。
毎回2~5人ほどの学生さんが参加してくれています!
肉団子のお肉(挽肉7kg)は多摩川の中村さんから、手つきの玄米餅は調布のみさと屋さんから、それぞれご寄付をいただきました。
ありがとうございます!

